コノヒノ道具店オリジナル
暮らしのそばに、まだ名前のない道具を。
日々の中でふと感じた「こんなものがあったら」という思いから生まれた、コノヒノ道具店のオリジナルの作品です。
素材に触れ、かたちを考え、使う場面を思い浮かべながら。
ひとつひとつのものに、これから誰かの暮らしの中で重ねられていく時間を想像しています。
使う人のもとで、少しずつ物語が育っていきますように。
暮らしのそばに、まだ名前のない道具を。
日々の中でふと感じた「こんなものがあったら」という思いから生まれた、コノヒノ道具店のオリジナルの作品です。
素材に触れ、かたちを考え、使う場面を思い浮かべながら。
ひとつひとつのものに、これから誰かの暮らしの中で重ねられていく時間を想像しています。
使う人のもとで、少しずつ物語が育っていきますように。